菅田将暉 やっぱりイケメン!演技に対するストイックさ!

今や、ドラマや映画にひっぱりダコの菅田将暉さん。

また俳優の枠を飛び越えて、歌手活動やMVで監督を務められたり、才能を惜しげもなく披露してくれていますよね。

菅田将暉さんは、ViVi国宝級イケメンで、山崎賢人さん、吉沢亮さんと共に殿堂入りされてますね。

また、イケメンじゃないと意見される方も多いみたいですね。

 

今回は、そんな菅田将暉さんについて書かせて頂きます。

俳優としてのデビューは、仮面ライダーシリーズの

「仮面ライダーW」なんですね。

仮面ライダーシリーズ出身の人って、本当にイケメン俳優が多いですね。

 

菅田将暉さんの性格は、

 

気さくでフレンドリーな心が広い性格、と言われています。

例えば、こんなエピソードがあります。

菅田将暉さんの場合、意気投合できれば、例え一般人のファンとも一緒に銭湯に行くことがあるそうです。

御一緒出来た人が、うらやましいですね。

また、礼儀正しく、周りの人間が応援したくなり活躍の場がドンドン広がっていったみたいですね。

 

仕事場での印象や評価

 

共演された方の印象では、高畑充希さんは、

「作品によって顔つきが変わって、いつも凄いなと思います。」と言われています。

また、東出昌大さんは、

「休日は、舞台を観に行くなど、演技の糧になるような事ばかりしていて勉強家だなと思う。」

と言われています。

また、二階堂ふみさんは、

「お芝居が凄い素敵で断トツです。本当に素晴らしい」

と言われています。

 

また、監督の山戸結希さんは、

「現場に入るとこの人は、本当に天才なのだと思うことが凄く多かった」と言われています。

 

「火花」の板尾創路監督は、

「限られた時間の中で、セリフと感情の刻み方が天才的。持って生まれた物」と言われています。

共演者や監督の評価も素晴らしいですね。

 

また、映画「共食い」では、
日本アカデミー賞 新人俳優賞を受賞。

「あゝ、荒野 全編」では、
日本アカデミー賞 最優秀主演男優賞を受賞されてますね。

他、様々な賞を受賞されてます。高い演技力が、評価されてますね。

 

演技に対する取り組み。ストイックさ。

 

また、映画「海月姫」では、役作りのために

10キロのダイエット、脱毛、エステに通い骨格矯正、ヒールで歩く練習をされたいたそうです。

こうした徹底した役作りに、真面目で真摯な演技に対する取り組みが、イケメンですね。

 

「海月姫」の原作者で、漫画家の東村アキコさんは、役の菅田将暉さんについて、

「菅田くんは、本当にきれいで、可愛くって、メイクした姿を初めて見た時は、うちのアシスタント一同、超感動して本当に奇跡のキャスティングだと思っています。」

と大絶賛されています。

 

また、映画「アルキメデスの大戦」では、帝国海軍に挑む天才数学者を演じる際、

難しい数式を完璧に覚え、理解して挑んだそうです。

あとで菅田将暉さんは、

「ただの暗記でもダメなので、数式を理解して本当にプレゼンしてやろうと挑みました。」

と言われています。

ストイックさがイケメンですね。

 

歌手活動

 

「見たこともない景色」「さよならエレジー」などシングル4枚をリリースされていますね。

また、配信シングル「まちがいさがし」がヒットし、

NHK紅白歌合戦にも出場されましたね。歌唱力も高いですね。

 

イケメンな発言

 

また菅田将暉さんは、雑誌のインタビューで

「何かしら思い出を作ろうと日々奮闘してます。みんなの間では、思い出職人って肩書きでやってます。」と言われていました。

思い出職人ってなんか、カッコいいですね。

 

やっぱり、なんだかんだ言っても菅田将暉さんと言う人間は、イケメンだと思います。

 

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